【カメラ・写真用語】 A~Z

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A

AF(オートフォーカス)

ピントをカメラが自動で設定してくれる機能のことです。

ほとんどのカメラはオートフォーカス機能が搭載されています。

オートフォーカスがあることでピントを合わせる操作が不要になるため、撮影者は構図に集中して撮影できるようになります。

B

C

CP+(しーぴーぷらす)

CP+(Camera & Photo Imaging Show)とは「アジア最大の写真・カメラのイベント」で、カメラメーカー、写真機材メーカーが最新のカメラ、写真機材を発表、展示あり、有名な写真家のトークショーやワークショップが開かれ、憧れの写真家にも会えるイベントです。

カメラ・写真ファンにとって年に一度の「カメラ・写真の最大イベント」です。

入場料は1500円ですが、事前登録しておけば無料で楽しめます。

D

E

F

G

H

I

ISO感度(あいえすおーかんど/いそかんど)

「ISO感度」とは、光の感度を上げて、光を多く取り込む機能のことです。

ISO感度を上げると少しの光でも、写真がブレずに撮影できると考えて良いです。

ISO感度の表現は、「ISO100」「ISO200」「ISO400」「ISO800」・・・「ISO3200」というように表します。

「ISO100」の場合、光の量がたくさん必要になりますが、ノイズが少なく綺麗な画像になる特徴があります。

「ISO3200」の場合、光の量が少なくても良いですが、ノイズが多く発生し、画像が荒くなる特徴があります。

写真の手ぶれを防ぐには「ISO感度を上げる」という撮影テクニックがあります。

J

JPEG(じぇいぺぐ)

デジタルカメラの静止画像データの保存形式または、圧縮形式。

高圧縮ができる特徴があります。

デジタルカメラに主に使われている画像データの保存形式になります。

K

L

M

MF(マニュアルフォーカス)

N

O

P

Q

R

RAW(ろー)

S

T

U

V

W

X

Y

Z

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